
入口
パートナー地図
何かを決める前に、誰がいるのかを知りたいチームへ。
案件の読み込みののち、会場、事業者、制作、クリエイターの精査済み候補。水準、空き状況、予算帯、そして会う価値があるかどうかについての率直な注記つき。
フランス
フランスでの案件に必要な会場、事業者、エージェンシー、制作チーム、フィクサーへ。文脈のある紹介と、双方向のブリーフつきで。
フランスで案件を立ち上げるチームへ

選定
実際に仕事をする相手
パートナーシップの要素
(01) フランスのネットワーク事情
フランスでは、良い相手ほど紹介で動きます。実績のない海外企業からの直接連絡は、優先順位の最後に置かれるか、そもそも読まれません。日本語で丁寧に書いても同じです。
検索で見つかるのは、見つけてもらう努力をした会社であって、仕事の質が高い会社とは限りません。この差が、案件が始まる前に躓く最大の理由です。
(02) メソッド
扉を開けることは約束しやすく、それ自体の価値は多くありません。最初の打ち合わせを実のあるものにするのは、双方がすでにブリーフを受けていること、そしてその後も誰かが責任を持ち続けることです。

案件の読み込み
何が必要で、どの水準か

パートナー選定
名簿ではなく、率直な注記つきの候補

紹介
すでに信頼されている人間から

双方向のブリーフ
互いに何を期待できるかを伝える
(03) サービス
まず、誰に会う価値があるのかを知るところから。案件が現実になったら、紹介と進行管理を追加してください。

入口
何かを決める前に、誰がいるのかを知りたいチームへ。
案件の読み込みののち、会場、事業者、制作、クリエイターの精査済み候補。水準、空き状況、予算帯、そして会う価値があるかどうかについての率直な注記つき。

継続
パートナーを engageして動き出す準備ができた案件へ。
扉を開け、両言語でブリーフを書き、範囲と条件を交渉し、その後も関与し続けます。何かがずれたとき、それに気づくのが仕事の人間がいる状態をつくります。
(04) Kapsulである理由
紹介は、する人間の信用を背負います。私たちのそれは年月をかけて築いたもので、責任を持てない案件には使いません。
御社の水準、予算、仕事の進め方に合う相手を選びます。来月たまたま手が空いている相手ではなく。
紹介したパートナーから一切受け取りません。だからこそ「この相手はやめたほうがいい」と言えます。
協働がずれたとき — 実際に起こります — 双方で何があったかを読み、修復するか、きれいに移行させます。
Kapsul フランスネットワーク
何を、どの水準で、いつまでに。会う価値のある相手をお伝えし、扉を正しく開けます。
紹介 / 双方向のブリーフ / 責任の所在