Kapsul®
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パートナーシップ・現地ネットワーク

フランス

紹介

双方向のブリーフ

責任の所在

フランスでの案件に必要な会場、事業者、エージェンシー、制作チーム、フィクサーへ。文脈のある紹介と、双方向のブリーフつきで。

フランスで案件を立ち上げるチームへ

選定

実際に仕事をする相手

パートナーシップの要素

(01) フランスのネットワーク事情

紹介のない依頼は、返事が来ません

フランスでは、良い相手ほど紹介で動きます。実績のない海外企業からの直接連絡は、優先順位の最後に置かれるか、そもそも読まれません。日本語で丁寧に書いても同じです。

検索で見つかるのは、見つけてもらう努力をした会社であって、仕事の質が高い会社とは限りません。この差が、案件が始まる前に躓く最大の理由です。

+築いてきた年数10
+ネットワークの実数200
紹介手数料0

(02) メソッド

紹介は、半分でしかありません

扉を開けることは約束しやすく、それ自体の価値は多くありません。最初の打ち合わせを実のあるものにするのは、双方がすでにブリーフを受けていること、そしてその後も誰かが責任を持ち続けることです。

案件の読み込み

何が必要で、どの水準か

パートナー選定

名簿ではなく、率直な注記つきの候補

紹介

すでに信頼されている人間から

双方向のブリーフ

互いに何を期待できるかを伝える

(03) サービス

どこから始めるかを選ぶ

まず、誰に会う価値があるのかを知るところから。案件が現実になったら、紹介と進行管理を追加してください。

入口

パートナー地図

何かを決める前に、誰がいるのかを知りたいチームへ。

案件の読み込みののち、会場、事業者、制作、クリエイターの精査済み候補。水準、空き状況、予算帯、そして会う価値があるかどうかについての率直な注記つき。

継続

紹介と進行管理

パートナーを engageして動き出す準備ができた案件へ。

扉を開け、両言語でブリーフを書き、範囲と条件を交渉し、その後も関与し続けます。何かがずれたとき、それに気づくのが仕事の人間がいる状態をつくります。

(04) Kapsulである理由

なぜフランスのネットワークにKapsulなのか

  • 自分たちの信用を
    使います

    紹介は、する人間の信用を背負います。私たちのそれは年月をかけて築いたもので、責任を持てない案件には使いません。

  • 空き状況より
    適合性

    御社の水準、予算、仕事の進め方に合う相手を選びます。来月たまたま手が空いている相手ではなく。

  • 手数料を
    取りません

    紹介したパートナーから一切受け取りません。だからこそ「この相手はやめたほうがいい」と言えます。

  • 途中で
    抜けません

    協働がずれたとき — 実際に起こります — 双方で何があったかを読み、修復するか、きれいに移行させます。

Kapsul フランスネットワーク

会うべき相手に、会いませんか

何を、どの水準で、いつまでに。会う価値のある相手をお伝えし、扉を正しく開けます。

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